はじまりのこと

はじまりのこと

創業100年。金沢豆冨は明治45年、初代道越彦次郎が金沢市菊川で「道越豆腐店」を創業し、2代目道越一男が戦後、金沢市で初めて稲荷自動揚げ機を導入するなど積極的に経営革新を行って参りました。現社長である道越克彦が3代目となってからは、全国各地の催事へ積極的に参加し金沢豆冨を広げる一方、大豆をすべて石川県産に切り替え、地産地消にこだわった豆冨作りを行っております。

こだわりのこと

こだわりのこと

  • 水へのこだわり

    白山の麓、清麗な手取川の伏流水を地下 120メートルから汲み上げ、さらに竹炭を使用してなめらかにした水を使用しております。

  • 豆へのこだわり

    石川県産の大豆のみを使用しております。甘みと旨味があり、仕上がりの良いお豆腐が特徴です。

  • 製法へのこだわり

    一番のポイントは、豆乳ににがりを入れるときの温度や力加減、にがりの量です。これは長年の経験や勘によるものです。

あんしんのこと

あんしんのこと

素材

遺伝子組み換えや残留農薬のない大豆を使用するのはもちろんのこと生産者さんの顔が見える石川県産の大豆のみを使用し、地産地消を目指しております。

衛生面

HASAPに準ずる衛生管理のもとに、異物混入等の防止に向けた社内教育を実施しております。